令和2年度 活動実績

プロジェクト報告資料

プロジェクト内イベント

令和2年6月1日 オンライン募集説明会※詳細はこちら
令和3年3月19日 成果発表会※詳細はこちら

プロジェクト全体スケジュール

2ヶ月弱の募集期間、約3週間の審査期間を経て、8月から2月までの間で各実証実験を実施いたしました。

募集条件

基本的な条件を「データ連携基盤(実証環境)の利用」「浜松市がフィールド」として募集しました。

推奨テーマ

令和2年度は「複数分野の連携」「COVID-19対策」を推奨テーマとしました

複数分野の連携

複数分野が連携したプロジェクトを推奨。

COVID-19対策

Withコロナ、Afterコロナ社会を見据えたプロジェクトを推奨。

スポンサー

ソフトバンク株式会社
  • FIWAREの実証環境提供
  • FIWAREに関する技術支援
日本電気株式会社
  • ネットワーク回線の提供
  • IoTデバイスの提供
株式会社NTTドコモ
  • ネットワーク回線「IoTプラン」の提供

募集実績

県内を中心に各地からご応募があり、プレイヤーもスタートアップ、大学、個人事業主と様々でした。

メディア掲載実績

令和2年度の活動が、地元新聞紙をはじめとしたメディアに多く取り上げて頂きました。

プレスリリース一覧